本文へスキップ

難聴関係の助成金については、鹿児島中央補聴器です。

電話でのお問い合わせはTEL.099-230-0333

〒890-0046 鹿児島市西田1丁目15-6 GINYA BLD

HOME > 補聴器の助成金について

助成金についてgrant

障害者総合支援法とは?

 障害者総合支援法には、身体障害者障害程度等級 のいずれかに該当した場合、各市区町村の福祉担当窓口へ申請手続きをすることで、原則一律1割の自己負担(※1)で補聴器など補装具の費用が支給される制度があります。

(※1) 自己負担額は原則1割負担となります。ただし所得によっては例外もあります。

障害者総合支援法に対応した補聴器の支給を受けるには、お住まいの市区町村の役所内「福祉担当窓口」 にご相談ください。

補聴器メーカーフォナックの障害者支援法対応機器のカタログです。

補聴器メーカーのフォナックのカタログ▼pdf形式でダウンロードできます。(1.3MB)


聴覚障害程度等級表

 級別   対象機種の目安  障害の状態
 2級 重度難聴用  両耳の聴力レベルが100デシベル以上のもの
 3級    両耳の聴力レベルが90デシベル以上のもの
(耳介に接したいなければ大声話を理解できないもの)
 4級 高度難聴用 1.両耳の聴力レベルが80デシベル以上のもの
 (耳介に接していなければ話声語を理解し得ないもの)
2.両耳による普通話声の最良の語音明瞭度が50%以下のもの
 6級   1.両耳の聴力レベルが70デシベル以上のもの
(40 センチメートル以上の距離で発声された会話語を理解し得ないもの)
2.一側耳の聴力レベルが90デシベル以上、他側耳の聴力レベルが50デシベル以上のもの

難聴児補聴器購入費助成

難聴児の補聴器助成書面 発語やコミュニケーション能力及び教育上必要な能力の確保を図るため、身体障害者手帳交付対象とならない18歳未満の軽度・中等度の難聴児に対し、補聴器購入・修理に係る費用を助成します。

▼参考書類pdf形式でダウンロードできます。(1.6MB)


1.対象者(次の全てを満たす者)

  • 保護者が本市に居住している18歳未満の者子供のイラスト
  • 原則として両耳の聴力レベルが30デシベル以上で身体障害者手帳の交付対象とならない者。
  • 補聴器装用により、言語の習得、教育及び社会適応訓練の促進に一定の効果が期待できると医師が認める者

2.申請に必要なもの

  • 申請書
  • 医師意見書(指定医師が作成したもの)
  • 見積書(本市補装具制度の登録を受けている補聴器業者が作成したもの)

※@,Aについては障害福祉課及び各支所福祉課または保健福祉課でお渡ししています。

※保護者の市民税所得割額が46万円以上の世帯は対象外です。
※助成の割合:基準価格と申請額のいずれか低い方の金額の2/3
※事前に申請が必要となりますので、詳しくはおたずねください。
 交付対象とならない18歳未満の軽度・中等度の難聴児に対し、補聴器購入・ 修理に係る費用を助成します。


鹿児島中央補聴器のブログ
鹿児島中央補聴器のフェイスブック
お問合せ

→ アクセスマップ

鹿児島中央補聴器

〒890-0046
鹿児島市西田1丁目15-6
TEL 099-230-0333
FAX 099-230-0334

※電話応対は、年中無休
※定休日のご訪問可(要予約)

【営業時間】
平 日 AM9:30〜PM6:00
土曜日 AM9:30〜PM3:00
休日:日、祝日

認定補聴器技能者:登録番号9-1825
医療機器販売管理者:高2012MD077002

→店内風景

→ サイトマップ